プレスリリース2014

2015年1月15日


常務取締役 市川 徹が『包装の殿堂入り』をしました。

常務取締役 市川 徹が米国包装・機械技術協会であるPMMI主催の『包装の殿堂(Packaging Hall of Fame)入り』に選出されました。

今回の選出は、次世代向けパッケージ技術を高め、実用化したこと及びチアーパック®、FCカットのグローバルビジネスを拡大させたこと等、長年に亘る業界への貢献が評価されたことによります。

包装の殿堂は、1971年にスタートし43年の歴史の中で世界各国の包装人から約160名が殿堂入りしており、日本人で選出されたのは3人目となります。



常務取締役 市川 徹